2022年3月17日木曜日

ELECTRIC x DRT

 


偏光サングラス
目から入る情報を拡大するためにはさまざまなシチュエーションに対応できるよう
常に数個は持っておきたいアイテムです。

前回のコラボモデルから数年〜、海外特にカリフォルニアでテストされてきたレンズは日本国内のシチュエーションによっては暗い面もありさらにバリエーションが欲しくエレクトリックジャパンとの共同テストにより日本国内のフィールドに合わせた
新たなレンズが産まれました。



今回別注モデルとして
"CRASHER"   "MAHI"
2フレーム2レンズでの計4モデルをリリース






"CRASHER"

KLASHとはスペル違いですが
このフレームでこのネームはどうしてもやりたかった。


"DRT GLOSS BLACK"
 Flame素材-M49 BioAcetate(バイオアセテート)
ハンドクラフトイタリア"MAZZUCCHELLI社のM49と呼ばれるバイオプラスチックを使用
土に還る再生可能な特許技術を所得している素材。
非常に高級感のある深いブラックとエッジの効いたデザインが特徴です。



HT "Bronze" PolarProLens
透過率33% 偏光度95%以上

HT "Gray" PolarProLens
透過率33% 偏光度95%以上

ASIAN FITです、海外モデルとはサイズが異なります。





"MAHI"


"DRT CAMO"
サイドからの光を遮り視界も大きいフレーム形状
今回の別注モデルはjapan向けに特別にリサイズ設計
REALTREE社オフィシャルCAMO
Flame素材はGRIRAMID(グリルアミド)
熱に強く変形〜衝撃にも強い素材。
※カモ柄はランダムにプリントされるので一つづつ柄が異なります。

HT "Bronze" PolarProLens
透過率33% 偏光度95%以上

HT "Gray" PolarProLens
透過率33% 偏光度95%以上





レンズ素材
ELECTRICサングラスの特徴でもある
目に有害なBLUEライトを濾過してくれる
メラニンが練り込まれた軽量ポリカーボネートを使用。
撥水加工/撥油加工/反射防止膜加工が施されています。


"CRASHER"
DRT GLOSS BLACK
¥43000

"MAHI"
DRT CAMO
¥33000

made in ITALY

3月下旬発売





















2022年2月9日水曜日

理想の形

 ラッパーY`Sさんのチャンネル見てました。

 

自分も前に釣り人のモラルや環境問題で討論なってる時にどこかで提案したことがあった。

その時はなんでも漁業や行政がらみの利権などがあって難しいとの意見をいただいた。

ライセンス制度、海外では普通なんですが日本では難しいみたい。

ルアー関連、ゲームフィッシュで言えば

海外のようにゲームフィッシュに対する文化がまだ低いのもあるし

アメリカのようにパークを見回り警備しているレンジャーなんかも居ない。

釣り人からお金を回収することによってのメリットは沢山あると思う

いろんな雇用も生まれるし。

全然こちらの話ですが、ライセンスがあれば転売対策にも繋がりそうだし。



転売といえば最近では釣り業界にもその手のプロたちが絡んで来ている

ネット販売ではbotを不正使用しての買い占め行為が問題になっている。

PS5やナイキ〜SUPREMEなんかで話題になっているアレです。

WEBサイトごとハッキングし開始前からサーバーダウン

IPアドレス調べても海外経由だから足がつかなかったり...

一人で50役できたりなんでもありな状況。

ひどくなると一般の方は入れない状況とか色んな被害を聞くようになった。

しかしいつからかわからないけど転売〜大量販売を

阻止する法案もあると噂で聞いた。

メーカー個人的な考えですが、DRTライセンスを作ってそれがなければ買えないとか

ダメなのか?入った収入は環境団体に全て寄付。転売屋からもお金が取れる笑。

じゃダメか...悪質な転売屋をも認めることになってしまう泣。

おそらくこのBLOGもbotかなんかでいち早く情報を掴まれている。

インスタやFacebookにリンク貼らないとほとんど見にくる人いないからね。

不正転売のこと考えてると病んでくる。ほんとに涙。



話がそれましたが、いろんな意味を含め

ライセンスが無いと釣具も買えないくらいになった方がいいような気がします。

釣りに関しては日本は無法ですね、法というかルールが無いことがおかしい。